「声」を使った挑戦

「声」に興味を持つ人間として、そして、

「声」からメッセージを読み解く音声心理士として…

「声」を使った挑戦を始めました。

何かというとそれは、【朗読】です。

こちらは実は第3弾!

「星とピエロ」中原中也

ピエロの言ってることが、可愛くて、捉えようによっては深くて、

何しろピエロですから、滑稽さや哀愁なんてのもちょっとは出ているといいなと思ってます。

 

「声」と共に、言葉に表されないメッセージを、お届けできれば幸いです。

さて、次はどんな文章に挑戦しようかな…?

星とピエロ

「声」を使った挑戦」への2件のフィードバック

  1. てんてん親子 返信

    もう70年以上前の詩なのですね。
    これはピエロが話していることだと思えば、夜空を銀紙だと表現してしまうことも、
    可笑しなことながら、妙にそう思えてしまいますね。

    また、朗読の声にとても癒されました。
    疲れた夜に静かに聞いて過ごすことで、この詩が胸に響き渡ります。

    • Aiko 投稿者返信

      お久しぶりです。
      コメントありがとうございます。どちらからここにたどり着いたのですか?
      静かな夜に、静かに自分と対話してみるのはいいですね。そのきっかけとなったならよかったです。

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